RED Grove kickboxing
レッドグローブオヤジファイト
草キックボクシング でスタートしました!レッドグローブ!

【歴代王者】

👑 初代フェザー級チャンピオン

浅井義弘

 

アマチュアで長いキャリアを積み上げ、プロとしても豊富な経験を誇るテクニシャン。
王座決定戦では強敵・元プロボクサー兒玉を相手に、巧みな試合運びで判定勝利。
その高い技術力で見事“初代フェザー級王者”に輝いた。

初防衛後、自らの意志でベルトを返上し、次なる挑戦へと進む姿はまさに王者そのもの。

👑 初代ライト級チャンピオン

クリミン (レイドバック)

 

細かいパンチの連打に加え、鋭いキックも兼ね備えるオールラウンダー。
浅井戦、暴馬川嶋戦といった強豪との激戦を制し、元プロ選手ですら倒す実力を証明。
その実力で“国内最強ライト級ファイター”の称号を不動のものにした。

東海の暴馬川嶋戦勝利後、自らベルトを返上し、新たなステージへ挑むことを選んだ。

👑 第2代ライト級チャンピオン

2階級制覇” ライト級チャンピオン
浅井義弘

 

クリミンが返上したライト級のベルトを巡り、レッドグローブ10で東海の暴馬・川嶋と激突。
高度なスタミナと磨き上げたテクニックを武器に、浅井は圧巻の 3R KO勝利!

これにより、
レッドグローブ史上初となる “2階級制覇” を成し遂げた。

プロ同士の真っ向勝負で白黒をはっきりつけたその試合内容は、多くのファンに衝撃を与えた。

戴冠後、浅井はフェザー級・ライト級の両ベルトを自ら返上。

さらなる挑戦へ向け、新たな道を切り開いていく。

👑 初代ウェルター級チャンピオン

ヒラタ ナオキ

 

的確な攻撃力と、高いディフェンス力を兼ね備えたキックボクサー。試合では常に自分のペースへと試合運びを導き、勝利へ結びつける巧さが光る。

エンターテインメント性、生(ライブ)の魅せ方も抜群で、特にブルズアイタツヤ戦では圧巻のパフォーマンスで会場を大いに盛り上げ、観客を沸かせた。
多くのファンから支持を集める人気選手だったが、持病のヘルニアが悪化したため、惜しまれつつも王座を返上した。

👑 第2代ウェルター級チャンピオン

Lowry Tanner (センモラコットムエタイジム)

 

宿敵・近藤命神とのタイトルマッチを制し、ついに王座を獲得した実力者。
戦いの軸となるのは、まさに“ザ・ムエタイ”と呼ぶにふさわしい本格派スタイル。

特に彼の代名詞でもある**首相撲(首地獄)**に捕まったら最後、抜け出すことは至難の業。重い膝!コントロール力、そして削り取るようなプレッシャーでポイントを奪い続け、最後には勝利をもぎ取ってしまう。
その強さと存在感で、タイトル戦線に欠かせないファイターとして名を刻む。

👑 初代スーパーウェルター級チャンピオン

杉野芳則 (フリー)

 

荒々しいラフファイトに持ち込み、最後にはしっかり勝利をつかみ取る杉野選手。特に膝のカウンターが非常に上手く、パンチでも蹴りでもどちらも得意な万能型のファイターだ。

ミドル級へ転向したため、保持していたベルトは返上している。

👑 第2代スーパーウェルター級チャンピオン

谷博幸 (昇竜會)

 

元アウトサイダーのMMAファイターが、ついに10年ぶりの格闘技復帰!

打撃も破壊力抜群のオールラウンダーとしてリングへ帰還。
レッドグローブキックボクシングでは2戦2勝、いずれも圧巻のKO勝利。
さらに元プロの塚本選手を撃破し、レッドグローブのベルトを巻いた。

パンチでもキックでも倒せる万能型ストライカーが、再び格闘技界を揺らす。

👑 初代ミドル級チャンピオン

金周鴻(M’-STUDIO FightTeam)

 

KO率も高くパンチでの破壊力は抜群の金選手はミドル級王座決定戦で打たれ強い寺尾選手に何もさせず1RKO !無傷でレッドグローブのタイトルを富山に持ち帰る事に成功〜

金選手の試合内容を見る限り、“長期防衛”と言われても不思議じゃないくらいの強さです。

👑 初代ヘビー級チャンピオン

Kenji(フリー)

 

キャリアで勝る上田選手との王座決定戦では、2‐1の判定で勝利し見事王座に輝いた。
組み合った際の腰の強さが際立ち、細かいヒザで着実にポイントを重ねる姿が印象的だった。

身体能力も非常に高く、将来性を感じさせる選手である。
初防衛戦では、剛腕のムヒ選手の強烈なパンチを見事に封じ込み、王座防衛に成功。

今後のKenji選手のさらなる活躍に注目したい。